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2008/09/15 (Mon) 21:51
最終決戦に向け、活動の方向を収束

あと1ヶ月ほどで、いよいよ最終決戦ですな。


去年と違い、まっっっっっっったく焦燥感はありません(これはこれでよくないことなのかもしれないけど)。


事実、3連休最終日の本日は、息抜きを兼ねて嫁と一緒に丸1日でかけてきますた。
(もちろん昨日とおとといは鬼学習しましたよ、念のため☆)



あと今月は丸1日、遊びに出かける予定を作りましたが、それ以外は基本的に修羅と化す予定となっております。



そんなこんなですが、昨日の日曜はロジカルMコーチの授業を受けてきて、自分にとってはかなりビビッドな内容の話も含まれていて、色々考えさせられた。

Mコーチは、とにかくプロセス重視派であるとお見受けしている。プロセスを超重視するところは小生もタッコに入る前から全く同じだが、その『プロセス』というものの捉え方がまったくちがう箇所が何点もあったので、そこが非常に新鮮であり、かつ得るもの、得るべきものも多い。


そんな中で、



もう初見事例にはあまり手を広げず、皿回し、というか復習と検証の対象をホームのTBCとTACの事例に絞り、各事例の各設問ごとに点を取れている理由と点を取れていない理由の分析を深くやってみようか。


と思った。


少なくとも、<過去問と財務皿回しは別として>最優先すべき事項はそれだな。


初見事例は、上記を満足いくまでやってからでも遅くはない。むしろ、上記を満足いくまで終わらせ、そのうえで初見事例対応のプロセスの検証をしたい!と思えばやればいい。

初見事例の材料在庫は大量にある。




というわけで、本試験までの残りのタスク、若干ローリングプランします。ガリガリ解きまくりのハード系から、内面を見つめるソフト系への比重を増やします。















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