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2007/09/26 (Wed) 23:17
考察4:合否は紙一重の差

合否を分けるのは、紙一重の差。


もっとも大きな要素が、当日の精神力。

そして次に大事なのが、直前期の取組み内容。

もう時間はいくらもない。


これからは、闇雲に勉強時間を重ねるのではなく、「合格するためにあと必要な取組み内容」を見極めて、それを忠実に実践すること。



10月初旬までは、1日単位で取組み内容を設定した。その後は、本試験まで軟着陸体制に入る。




今日は去年受験した方のブログを訪問して、再現答案を見てみた。

本当に合否は紙一重の差であることを実感し、背中に戦慄が走った。でも、確かに何かが違うことも、うっすら分かった気がする。


自分はゆるぎなく、今年合格したい。絶対に今年合格したい。その想いは、決して変わらない。
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テーマ : 診断士受験日記 - ジャンル : 学校・教育

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コメント

当日の精神力!

こんばんは、初めまして。猫大王と申します。
ストレートに向けて頑張ってますね。
「ストレート合格」の文字がいつも躍り、決意表明のあるブログは、ほとんどありません。そんな中、journeyさんのブログは去年の私を彷彿とさせます。
私も同じように1年間プレッシャーをかけ続け、合格を実現させました。
おっしゃるように、もっとも大きな要素は「当日の精神力」です。普段からのプレッシャーは当日の精神力を誰よりも強靭なものにします。これにより団子状態になっている紙一重を乗り越えることができるのです。
体調管理にはお気をつけ下さい。では。。

ををを

猫大王さんからコメントをいただけるとは。。。ありがとうございます。以前から貴殿のブログもROMさせていただいておりました。小生にも、どうしても絶対に今年受かりたい理由があります。

「正しい努力は必ず結実する。」そう信じています。自分が正しい努力をしてきたとも信じています。あとはそれを当日100%発揮するのみ。

去年の猫大王さんのようにストレート合格の栄冠をつかむことができるよう、残り4週間、正しい努力をし続けます。

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