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2007/09/22 (Sat) 00:00
考察1:中小企業診断士である私が…

そうですか~。今日は9月21日ですか~。も~ういくつ寝ると~♪、二次試験~♪ですね。

昨日は自分自身のパラダイムシフトができたということで、恐縮ながらブログに記事を1本上げさせていただき、偉大なる502教室の管理人netplus様から、もったいなくも当該記事にコメントをいただいた、何とも記念すべき一日であった。

そもそも自身のモチ管理のために立ち上げたようなつぶやきブログで、ブロガーの方と積極的な交流は図ってこなかったが、こんなつぶやきシローブログに貴重なお時間を割いて訪問していただいている人がいらっしゃるということを意識し、これから本試験までは二次試験に関する自らの考察を中心に、『自分の考えをまとめること』と同時に、『人に見られること』を意識して記事を作成したいと思う。



というわけで、タイトルの件。

当然小生はまだ診断士ではない。何を言いたいかというと、事例を解くに際し、自らが中小企業診断士であると仮定して解答を作成する、ということである。何を当たり前のこと言ってんだ、とか思わないでいただきたい。非常に深いのである。この考えを最上流工程に持ってきて、最下流工程、つまりサマリーである解答に落とし込む。


23日にMMC模試がある。この貴重な機会を仮想本試験と捉え、

『中小企業診断士である私が、素直に謙虚に事例企業に接して、分かりやすい言葉で社長に伝える』

ことを強烈に意識して臨みたいと思います。この一言一句を強烈に意識しながら、4社の企業を

『支援』

します。

今日はもうテンションあがりっぱなしです。小生の強みである[猛烈]と3連休という[機会]を活かし、久々に完徹に近いかたちで色々なことに取り組むつもりです。

ではでは。
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テーマ : 診断士受験日記 - ジャンル : 学校・教育

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