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2008/05/28 (Wed) 22:06
財務徹底強化のゆくえが見えてきた

ふう、最近は仕事が忙しい。。。


仕事が忙しくて、内職もままならない(以下自粛)




ところで、去年AAADで中小企業診断士二次試験に散った小生にとって、財務は鬼門かつ絶っっっっっ対に乗り越えなければならない高い壁であり、年初から八方手を尽くして色々な手段を検討・実行してきた。



そんな中、ようやく




財務について、

今の自分はどこに課題が残されていて、

それをどのように強化すれば、

財務でどんな問題が出されても

それなりに戦えるという自信がつくか





という命題について、光が見えてきつつある感じがする。



6月上旬は、その辺を中心に強化する学習が続きそうです。



事例Ⅳだけでなく、事例そのものを80分でガチで解くことからも離れる見込み。



すなわち、【苦手分野の計算問題に数多く触れ、そして反復練習】です。
必要な素材は手元に揃っています。



いくら事例Ⅳも戦略の事例である!!といっても、満足に計算問題もできないようじゃ到底そんなレベルには至りませんからな。


計算や財務に対する理解があいまいなままでは、到底戦略の策定という高尚なレベルに至ることはできません。



事例Ⅰ~Ⅲでじみ~に点を重ねても、少し設問の意図を読み違えたりするだけで、25点くらいあっという間に吹っ飛ぶ。

事例フォ~はそんなおそろしい事例ですからな。去年の本試験で、骨身に染みています。

まずは必要な公式をしっかりと体得し、設問の題意をしっかり把握し、計算をしっかりできるようにし、完全な正答を導けるようにすること。




それが、当面の小生の課題です。


PDCAサイクルを回します。






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テーマ : 診断士受験日記 - ジャンル : 学校・教育

2008/05/22 (Thu) 22:25
ローリングプラン決定!事例解きまくりから⇒消化・昇華作業に変更!

今日はすこしクールダウンする意味も含め、


去年のストレート時、正気と狂気のハザマをさまよいながらまとめつつも、最近はすっかりほこりをかぶっていた


『魂の二次ノート』



をひたすら読み返してみますた。


みますたところ、率直な感想は



『スンゲ~~~~~~~いいこと書いてあるじゃん、去年の今頃のモレ。。。』



まさか自分が去年にまとめたノートから、こんなに多くの気づきを得られるとは思わなかった。。。


去年、場面場面で得た気づきが、今ちゃんと100%体得できているかといったら、そうでもないのが悲しいところだ。。。


てゆうか本当に体得すべきことなんて、そんなに多くないのかもしれませんな。勝手に難しく考えすぎていたのかもしれない。今さらながら、予備校の師が200万回くらい繰返して言っていることが重く響く。。。

曰く、「教材は絞ってくだサ~イ」









というわけで、先週ぐらいに

事例解きまくるど~!!

ムフ~!!



って鼻の息荒くしておいて、舌の根も乾かぬうちにローリングプランと相成ったが、6月はあまり手を広げるのはやめ、今までまとめたノート等を使って、自己の深淵を探る学習にシフトします。

最近はもうとにかく事例解きまくって少し食傷気味になってたし、ただ闇雲に事例解いたって、客観的な評価ができなければ意味ないし、シングルループになってしまってましたね。手元にある付加価値の高い教材を最高に活用して、ダブルループを目指さねば。




〇 限られた教材(過去問含む)を、超深堀して自己の内面を磨く

〇 現場対応力・初見対応力を磨くために模試を受ける

〇 その他、有意義だと思った教材は視野を広げるためにちょいちょいつまみ食いする



この3つを8:1:1ぐらいの割合でバランスよく回していくのが、今の自分にとっていいのかな、と思っています。

う~ん、何か目指すべき方向性が見えてきたかな!!


※ ちなみにダブルループ学習には

〇 高度なノウハウ

〇 適切な指導者

〇 長い時間

が必要であり、実現は容易ではありませんが、組織が抜本的に変化するためには不可欠な学習レベルです。






テーマ : 診断士受験日記 - ジャンル : 学校・教育

2008/05/21 (Wed) 23:17
多年度のワナ

とある人の添削答案を見る機会を得た。



空欄が多いにも関わらず、小生と大して点数が変わらなかった。



『なぜだろう?』



と思って自分の答案も含めて見返してみた。



『あっ!?』



と思った。


小生の答案は、読んでて分かりづらいのだ。キーワードを充実させて高尚に仕立てているつもりで、結局何が言いたいのかよく分からない解答が多いのだ。


一方、拝見させていただいた方の答案は、冗長な部分もあるが、何が言いたいのか分かりやすかった。




「これがよく聞く、多年度のワナか。。。」



と思った。小生の答案には、素直さが欠けていた。素直さが欠けているがゆえに、何が言いたいのかよく分からない、何をすればいいのかよく分からない一人よがりな解答が散見していた。


あぶね~。。。


このまま突っ走っていたら、また今年も不合格になるところだった!!




・・・小生は幾人ものメンターとの出会い・助言や書物等を経て、中小企業診断士試験の二次試験の合格答案とは



『タコ社長が納得して明日から実践できる、説得力のある答案』と見つけたり


と心得ている。知らず知らずのうちに、その考えから離れてしまっていたのだろうか。それともアタマで分かっているつもりになっているだけで、まだまだ体得できていなかった、ということだろうか。。。





いいタイミングで、いい人の答案を見ることができた。最近、勉強時間を重ねる自分に酔って少し慢心して勉強もシングルループに陥りがちだったが、とんでもない話だ。

決して驕ってはいけない。小生の答案には、慢心と驕りが見え隠れしていた(もともとたいした答案書いてないけど。。。)。

小生のモットーである



K:謙虚に
S:素直に
A:暑苦しく




にのっとり、謙虚で素直で分かりやすい答案を書けるような訓練に重点を置こう。



6月からは多少軌道修正を図り、過去問を含め、手元にある事例を活用して、


いかにして説得力があって分かりやすい答案を書くことができるか。また、自分にどの程度、それができるだけの実力が蓄積されているのか。


について、PDCAサイクルを回す学習を行いたいと思います。



09.1.4追記
結局、この方は受かり、小生は落ちました。





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2008/05/20 (Tue) 15:15
【MMC財務事例解きまくり】添削答案で得た気づきを次に活かす

ゴールデンウィークに


【MMCの財務解きまくり】
(※1日で財務の初見事例をその場で3連チャンで解く、素敵なイベント)


を受け、さっそくMMC特有の真っ赤な添削答案が返却された。


結果、およびそれを踏まえての課題は以下のとおり。以下、自分用の振り返りですし、受けていない人には何のこっちゃだと思います。何卒ご寛容ください。



No.1  1位/27人  78点
No.2  6位/27人  60点
No.3 13位/26人  46点



■ No.1で得た課題:記述のレベルが低い

計算は全部出来たので、計算ができれば高得点なのは当たり前。それよりも、記述の精度が低いことを指摘された。与件をただ書き連ねるだけでなく、与件をうまく圧縮して、その分的確なキーワードを短文の中に入れるように改善しなければならない。そうしないと、さらなる高得点は望めない。




■ No.2で得た課題:キャッシュフロー計算書作成のスピードが遅い

このCF計算は鬼のような量ですた。ダラダラやってると、圧倒的に時間が足りなくなる。それゆえ、CFを計算するだけでいっぱいいっぱいになって、他のところで雑な処理がほうぼうに出て、ポロポロと何点か落とす結果になった。ざっと見積もっても12,3点程度。本番では、絶対にこんなことにならないようにしなければならない。押さえるべきところは、完璧にしておく必要がある。すなわち、


『圧倒的にCF計算の速度を向上させる必要がある』


という課題に気づくことができたのが、No.2の大きな収穫です。




■ No.3で得た課題:FCFの理解が曖昧だった

最近ようやく感じを掴めつつあるFCFや企業価値の扱いについてだが、この時点では理解があいまいだった。なので、そこを根本的に間違えいたため芋づる式にマイナス30点吹っ飛びますた。

No.3は、この設問が出来た人は圧倒的に点数がよく、ここがダメだった人は圧倒的に点数が悪いという二極化構造になっているはず。もしこれが本番だったら、、、と思うとゾッとする。いくらⅠ~Ⅲで地味~に点数を重ねても、Ⅳでこけただけであっという間に不合格に直結するのが中小企業診断士の二次試験。それは去年でイヤというほど思い知らされている。
(↑てゆうか、まさに去年のモレなんですけどね。。。)




『計算を間違えても合格する』


という意見をよく耳にするが、それはたまたまうまくいったという結果でしかない。

やはり採るべき正しい態度は、


『圧倒的に計算力を高めて迅速に処理し、余力で記述内容を充実させることができる地力をつける必要がある』


ということだと思います。



そのためにも、継続的な財務の鍛錬は欠かせません。





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2008/05/19 (Mon) 20:56
『ふぞろいな合格答案』の活用方法

どうも、受験生の立場で『ふぞろいな合格答案』の作成の一端を担当させていただいたjourneyと申します。



受験生ゆえ、積極的に



「皆さん『ふぞろい』を購入して、ぜひ今年の合格を目指してくださいね~♪」





っていうのもおかしな話ですが、あくまでも小生個人として、「受験生の立場」から見た『ふぞろい』の活用方法につき、ざっくりと小生なりの考えを述べたいと思います。


※ 以下、全て小生個人の考えです。『ふぞろい』プロジェクトチームの立場と完全に一致しているわけではないことをご了承ください。



■ 『目指すべきレベル』は予備校の模範解答ではない


よく「予備校のレベルの模範解答なんて書けるわけがない。」という意見を耳にしますが、小生は本試験において、予備校レベルの模範解答を書く必要はないと思います。そもそも、予備校が作成したものだからレベルが高い、と十把一絡げにまとめることができるでしょうか。



否、むしろ他との違いを明確にするためなのか、かなりとんがった解答を提示している場合もあります。



そのような解答はハイリスク・ミドルリターンであり、試験委員の考えと全く違っていたら1点ももらえない可能性だって考えられます。




しかも、予備校の答案はプロの講師が何人も集まり、80分どころか何時間も何十時間もかけて「ああでもない、こうでもない」と喧々諤々の議論の末に作成したもので(あるはずで)す。




そういった意味で、個人的には予備校の模範解答はあくまで『参考』と捉え、自身の思考や知識を深めるための材料として活用するべきであると考えております。




■ 目指すべきは、『合格レベルの解答』


であれば、受験生は一体どこを目指して学習を進めるべきなのか。


つまり、ゴールは何か。



それが、合格者が80分で真剣に書ききった『合格レベルの解答』です。



合格者の答案は、ミドルリスク・ミドルリターンです。


大当たりしない代わりに、大外しすることもない。


そしてそれこそが、最も合格の確率が高い答案である。


合格者はその勘所を得ているのではないか。


(それを本番でそのとおり実行するのが難しいから、二次試験は難しいんですけどね。。。逆を言えば、それを本番で4事例、ちゃんとできれば合格するのだと思います。)


それが、今回分析の一端を担当させていただき、強く感じた点です。




もちろん、一口に『合格者の答案』といってもピンキリですが、それでも概ね合格者は同じような内容を書いています。



『ふぞろいな合格答案』には、合格したい受験生が目指すべき方向、エッセンスが凝縮されています。




以上を踏まえたうえで『ふぞろいな合格答案』を活用すれば、何かがつかめるのではないでしょうか?



・・・というわけですが、同じ受験生という立場としては、ライバルがどんどん実力を付けてくるかと思うと戦々恐々デス。。。


2008/05/15 (Thu) 22:12
【近況報告】目が回るような忙しさの中で、今月末に模試2つ受けます!!

こんばんは、【過去問深堀研究会】会員ナンバーゼロのjourneyと申します(全て自称)。



最近、忙しさがハンパじゃありません。(まあそのうち学習85%、仕事15%ですが。。。)


5月は小生の職場でも最も忙しい月のうちの一つであり、今日も目が回りました。昼を5分で済ますこともしばしば。



そんな中でも、学習に対する追及の手を緩めることはありません。



月初は、今月はゆとりある時間も確保しよう、と想定していましたが、到底そんな余裕はありません。




でも6月中旬以降はかなり落ち着く見込みなので、そうなったらある程度のゆとりも生まれるかもしれませんが。



そんな中、最近の学習については下記のような感じ↓



〇 財務初見事例7本勝負

〇 過去問深堀、および各予備校の模範解答収集・比較分析

〇 生産の知識整理

〇 財務の知識整理

〇 スモールビジネスマーケティング研究





どれもこれもそれぞれで1本エントリ書ける深いテーマですが、忙しさのためそれもままならず。全てを同時進行でこなしているような状況です。



そんな中、来週末は



TAC二次模試


MMC二次模試





連チャンで受けます!!



模試を受けるからには、目的を明確化せねばなりません。

闇雲に受けて数だけこなしても、費用対効果は薄いです。

この2校の模試を受けることについて、小生なりに設定した明確な目標や意味があります。



ですがそれも書くと長くなりそうなので、またの機会にゆずります。




いろんな意味で楽しみなのがTACの模試。



小生が通っているのがTBCのため、ポジショニング分析でいうと、ある意味対極に位置すると思いますが、二次受験生の多くが受けるマスの模試であることは事実。




うわさに聞く「キーワード採点」の本質とは何ぞや?も確かめてみたいと思います。

2008/05/12 (Mon) 22:30
【財務】一次テキストの重要性、再確認!!

最近どうも企業価値について考えがこんがらがっていて、勉強仲間の方と色々メールをやりとりしてたのだが、今日家に帰ってひさしぶりにTBCの一次の財務のテキスト読み返してみたら、ばっちりその分野が載っていて、かなりもやもやが解けた~!!



どうも自分は、


収益還元方式や


DCF法や


配当還元方式や


株価算定や企業価値や株主価値を





ごっちゃにしていて、考えもうまく整理できていなかったのだが、今日ひさしぶりに一次のテキストを見返したことで、だい~~~~~~ぶスキーリした!(100%とは言えんが。。。)




【財務・会計】におけるファイナンス分野って、どうも理論が一意に定まっていなくて、ときにかなり惑わされますよね。




今日、ようやくちょっとラビリンスを抜け出せそうな気がします。






それと大事な気づき:



二次向けの財務ばっかりやっていると、一次の財務の知識がポッと抜け落ちて、


「あれ?これってどうやってやるんだっけ~~~???」



なんてことがたま~にあります。今日も一つそれがありました。




やっぱりあれだな。



二次向けの財務をしっかりやるのはもちろん大事だけど、一次の財務も押さえておかないと、思わぬところで足元すくわれる可能性があるな~



ということに気づいた。



最近ず~~~っと二次向けの財務ばっかりに特化して、一次財務はとんとご無沙汰なので、今後は定期的に一次財務に(特にファイナンス分野に)触れて、勘を鈍らせないようにします。





2008/05/12 (Mon) 04:45
事例解きまくるど~

全国1千万(?)の早起きスタディ愛好家の皆さん、おはようございます。



今日からしばらく、毎日鬼のように事例を解きまくる所存です(やはり過去問中心にはなると思いますが)。





平日は、1日3事例は解きたいところですな。



5,6月は、とにかく自身に負荷をかけ、体力をつける月間、と位置づけています。


そして月末に受ける予定でいる2つの二次模試では、一定以上の成績をあげてますますの弾みをつけたいと存じます。




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2008/05/09 (Fri) 23:59
感謝☆感謝

ふう~、


今日は勢い余って、平日に8時間近く勉強してしまった(仕事を休んだわけではない)


※もしご興味ある方がいらっしゃったら、僭越ですが

『どうすれば平日に5時間以上、勉強時間を確保できるのか』

についてお伝えしたいと思います。






先達からなかなか面白い教材をお借りしたので、それに没頭していたためだ。




あと、過去問の深堀も継続してやっています。

今年の1月に、『過去問を徹底的にやって、どの事例のどの年度のどの箇所にこんなことが書いてあった』を瞬時に引き出せるレベルに至るまで過去問を自分の中に落とし込む、ということを目的に過去問をやってきたが、ここにきてその感覚が掴めつつある。


そしてそれが、合格に向けて非常に有力な武器となるであろう予感がしている。



やはり、過去問の深堀こそが、合格への最短ルートであることは疑う余地はなさそうだ。



それが証拠に、ここに至ってもまだまだ、過去問を使って色々試せそうなことがあるのだから。





と、そんなこんなですが、教材をお借りしたのも過去問の深堀してるのも、事例ごとの振り返りノートを作ってるのも、全て先達からお知恵なりご好意なりをいただいたからである、ということを、あらためて実感しています。




今さらですが、決してここまで一人で戦ってきているんじゃないんだ、ということを実感します(もちろん最大の感謝を示すべき相手は妻ですが)。








というわけで、二次試験本番まであと5ヶ月ちょっととなったわけですが、





今年は何が何でも、死んでも合格しなければいけないんだな~





ということを、興奮するのでもなく、プレッシャーに感じるのでもなく、事実を淡々と冷静に受け止めています。小生に課せられた試練であるとも思っています。非診断士の方ももちろん含め、お世話になった方々に対する唯一の御礼は、





今年の中小企業診断士試験に合格すること





しかないわけですからね。


勝負は時の運ですが、本番に少しでも運を呼び込めるのは



『当日までいかに死ぬ気の努力をしたか』



にかかっていると思っています。




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2008/05/07 (Wed) 00:15
GW終了⇒そして新しいステージへ

飛び石連休のGWも終了だが、特にこれといった感慨はない。



また明日から、『通常』の生活が始まる。それだけである。



そう、勉強漬けの生活が。




でも、気持ちを切り替えるいいタイミングではある。今年の合格者の方から、発破をかけられた。



「GW後は、エンジンを全開にするべきだ」







以前にもブログに書いたとおり、趣味の読書や運動やマーケティングの個人的な実践など、勉強以外の活動についても、月あたり60時間を上限として確保するつもりではいるが、それ以外の可処分時間に関しては、明日以降10月19日までは生粋で勉強に打ち込み、極限まで学習の質を高める。




例えば、今いくつかメルマガを購読しているが、それらも一部を残してほぼ止めるつもりです。人生哲学・投資などの情報を仕入れるのは一旦ストップする。今、余計な情報をいれる必要はない。



今、一番大事なことは、


『合格に直結した取組みを実践すること』


だからである。






P.S. ゴールデンウィークは財務と過去問を中心に取り組みましたが、財務に関してはかなり自信がついてきました。1年前からは考えられないくらい進歩していると思います。


先達たちが、「財務を得点源にするべきだ。」と言っていたのを、ようやく実践できつつあるかもしれません。


でもその分、他の科目が少しおろそかになっているので、そろそろ皿回しの時期に移行するべきですな。


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